不倫の末に結ばれたい方へ

  • ご相談件数1900件以上
  • 別れさせ屋業界初!全国対応交通費0円

まず最初にお読みください

別れさせ屋Logicの強み
公式インスタグラム

不倫の末に結ばれたい…不倫相手と奥さんを離婚させるには?

今付き合っている彼氏は既婚者で、自分は不倫相手の立場…。
そしてこの不倫相手という立場から正式に妻になりたい…。
可能性は低くても、不倫相手の立場からするとこう願っている人は実は多いものです。
もちろん、不倫の末に相手と結ばれるためには、相当な苦労や壁が立ちはだかります。
それでもこの願いを叶えたいという場合、自分はどのような行動をすれば良いのでしょうか?

不倫相手の彼と奥さんを別れさせたいなら?

まず不倫相手の彼と奥さんを別れさせるのであれば、自分ができる範囲をしっかり見極めることが大切です。
自分が一人でもできることは「恋愛」という点が奥さんより優れている必要があります。
その恋愛で一歩リードするためには、「性欲」や「刺激」が重要なポイントとなります。
つまり「奥さんといると感じることのできない楽しさ」を彼が感じれば感じるほど、気持ちは不倫相手の方に傾きやすくなるというわけです。
しかし逆に、不倫相手の彼をしつこく追い回してしまったり、「好き」「毎日会いたい」というような気持ちを押し出しすぎると、
相手はその不倫相手に対して刺激を感じることもなく、逆に不快になってしまう可能性もあり、今の奥さんとは離婚しようとは思わなくなります。
さらにいうと、自宅にいる時の窮屈さを開放するために不倫相手と会っているのに「早く奥さんと離婚して」「いつ別れるの?」「いつまでこんな関係なの?」としつこく言われてしまうと、
相手もうんざりしてしまう可能性があります。
あくまでも彼の考え方としては、不倫相手とは「恋愛関係」であるという認識であり、奥さんとしては見ていないということを念頭に置いておきましょう。

一方で、奥さん側も有利な点が2点あります。 まず、奥さんと彼は恋愛関係を経て夫婦関係となり、生活を支えあうパートナーとしての関係性となっています。
これは、ただ恋愛をするというだけの間柄ではなく、信頼していること、お互い癒しの存在であること、子供や金銭関係、親族関係など様々な部分で繋がりができています。
つまり、彼にとっては「恋愛関係として好きなのは不倫相手だけど、信頼できるのは奥さんである」と考えています。
なので、彼が常に奥さんと生活をしているような状況では、不倫相手が勝てる可能性は実はかなり低いです。
しかし、彼が奥さんと住む家を出て、不倫相手と一緒に生活をするとなれば、勝てる可能性も上がります。

これらを踏まえ、不倫相手の立場としてまずできることは、
①彼が一緒にいて「楽しい」「心地良い」と感じさせ、彼が追いかけるような恋愛関係にしていくこと
②これらの条件を満たしつつ、奥さんの強みの要素を奪い、新しい家庭を少しずつ構築していくこと
の2点となります。

不倫相手の彼や奥さんが離婚しない理由とは?

奥さん側の強みとして、特に厄介な点が1つあります。
そしてこの厄介な点が彼の離婚を妨げている要因の1つでもあると言えます。
それは「奥さんが離婚を拒否する」という点です。
奥さんが離婚を拒否している状態だと、ほぼ離婚は成立しません。
これが彼氏・彼女の関係だったら、別れもまだスムーズにできるものなのですが、結婚という1つの契約をしてると別れる可能性はグッと減ります。
というのも、女性にとって結婚というのは1つのゴールでもあり、定年を迎えた後もその人と一生を添い遂げるという気持ちになります。
実際に結婚するとお互いの恋愛感情は減っていき、刺激や性欲を求めなくなっていきますが、その一方で、お互い金銭面や精神面を支えていくパートナーとしての立場になり、信頼関係が強固なものになります。
さらに2人の間に子どもが誕生すると、2人はとにかく子どもが優先の生活になり、これもまた不倫相手との大きな違いとなっていきます。
そういったこともあり、旦那が浮気したことで離婚を選択する妻は意外と少ない傾向にあります。
実際に旦那に浮気されたことへのストレスよりも、旦那と離婚したことで訪れる苦労や頑張りの方のストレスが負担に感じるからです。
そういった奥さんの性格について、不倫相手の彼も十分に理解しているはずです。
なので、離婚を実際に切り出そうとしたところで
「妻は悲しむし浮気を疑う、そこから監視の目が鋭くなったり、家族に相談されるかもしれない」
と考えるようになり、夫婦関係の修復を優先に考えるようになり、結局奥さんとは離婚しないという結論に至る可能性が高いです。
また、男性の多くは成功するまでの道順がしっかり描けていないと行動を起こさない人も多いので、離婚したいという気持ちすら奥さんに伝えていない可能性もあります。
これらを踏まえると2人を離婚させるというのは、非常に難しいことがわかります。
「そうは言っても実際に離婚している夫婦ってかなり多いのではないか」と感じる方も多いと思います。
確かに離婚している夫婦もそれなりにいるのは事実です。
しかしその離婚の理由は不倫したからではなく「信頼関係が構築できなくなった」「育児や金銭感覚の価値観がズレているから」「親類関係が苦痛だから」など、
生活するうえで支障が出てきたからという理由が断然多いのです。

夫婦を離婚させる方法はあっても逆効果になることも?

先ほどにも行ったように、不倫相手の彼と奥さんを別れさせるのは一筋縄ではいきません。
夫婦がどれほどの信頼関係で結ばれているのかをしっかり把握し、その関係をしっかり崩すことができれば離婚も成立しやすくなります。
しかし、不倫の事実を告げただけでは離婚は成立しませんので、新しい材料を使って上手く夫婦の信頼関係を崩していく必要があります。
そのためには、まずは奥さんがどんな人物なのかを調査・確認する人、そして人間関係を構築して心理誘導する人、材料を使って有効活用する人が必要になります。
そういった工作は別れさせ屋などのプロの工作員がやることで、非常に高い効果を得ることができます。
現実的に考えて、これらのことを依頼者1人で行うのは困難ですし、失敗する確率も高くなります。
工作することで、彼と奥さんが夫婦であることに不快感を感じるようになり、奥さんが「離婚したい」と思わせるようにすることで、
彼からの離婚話にも応じるようにすることは、別れさせ屋の専門分野でもあります。
なので、不倫相手の立場ではどうすることもできないという人でも、別れさせ屋に相談をすると夫婦を離婚させる方法が見つかる可能性があります。
ただ、全ての夫婦が離婚することが一番良い方法とは言えないこともあります。
まずは「何とか離婚させたい」と思っている依頼者に対しては、まずはどのように夫婦を別れさせるかというカウンセリングを何時間も行っていきます。
中には、占いやマニュアルやネットで掲載されている体験談等を参考にする方もいらっしゃいますが、この方法を活用しすぎてしまうと、逆効果な結果になることもあります。
専門家の人にしっかりと相談をすることで、今まで離婚に応じてくれなかったという場合でも最終的に離婚にこぎつけることも可能です。

夫婦を離婚させるには離婚させるまでのプロセスをイメージすることが大切!

夫婦を離婚させるために、細かい所まで計画立てていかなくてはならないので、途中で面倒くさくなってしまうこともあるかもしれません。
ですが、専門家の人に相談をすれば、そのサポートはしっかりしてくれるはずです。
もし、プロの力を借りたいと思ったのであれば、まずは気軽に無料相談で相談をしてみることをオススメします。
依頼者にとって夫婦を離婚させるというのはなかなかイメージが沸かないかもしれません。
それは、インターネット等で検索をしても、自分とは状況が違ったりして、具体策が紹介されてもなかなかピンとこないからだと言えます。
ですが、プロに相談をすると現実的で実現可能なプランを提案してくれるので、依頼者としても安心することができます。
それは、別れさせ屋がその人の育った環境、年齢や性格、金銭感覚、責任感、物事の優先順位などを細かく調査し、その人に見合った計画を提案してくれるからです。
他にも細かく色々と聞かれるかもしれませんが、情報が多ければ多いほど、より高い成功率のプランが提供できるので、気になるという方は是非一度相談をしてみてはいかがでしょうか?

不倫相手の彼がなかなか離婚してくれないと悩んでいる方へ

相手を離婚させて不倫相手の自分が彼と結婚をするというのは、いわゆる略奪婚となります。
世間からすると略奪婚と聞くとあまり良い顔をされないかもしれません。
ですが、実際には略奪婚であることに罪悪感を抱くことはありません。
男女の恋愛関係というのは、どうしても本能でなってしまうもので、不確かで保障されないものです。
一度好きになってしまったら、どんなに理論立てて説得されても、簡単に諦めきれないのが恋愛とも言えます。
そして、無事に恋愛成就したら、今度はその恋愛をどんどん育んでいく必要があります。
なので、仮に略奪したうえで結婚したとしても安心しないことが重要です。
彼が離婚したいと言っても奥さんがそれを承諾しなかったり、逆に彼が離婚する気がないという状況であっても、
不倫相手の自分としては、なんとかして離婚させて一緒になりたいと願っても良いのです。
そして、それを実行するために自分にとって最善な方法を使って、別れさせ工作をしても良いのです。
自分の人生は自分のもので、誰かに指示されながら過ごすものではありません。
例え彼が既婚者であったとしても、自分の気持ちが抑えられず、なかなか諦めることができないなら行動に移すのも方法の1つです。
人が人生の最期を迎える時、今までの人生はどうだったのかを振り返った時に一番心に残るのは、本当に心から愛している人と一緒になれたかという点だと思います。
そして、自分が再び生まれ変わった時、またその人と一緒になりたいかと思えるかというのが重要なポイントとなります。
なので、本当に彼のことを心から愛していきたいと願っているなら、好きな彼が既婚者であってもまだ諦めないでください。
別れさせ屋ではその人の人生を妥協させないために、しっかりとサポートをしてくれます。

ページトップへ戻る
別れさせ屋Logic