別れさせ屋の成功事例

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別れさせ屋Logicの強み
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別れさせ屋Logicで実際にあった依頼の成功事例

別れさせ屋には様々な依頼が寄せられてきます。
同じような内容であっても、人によって状況も違うので、全て同じ方法で解決するというわけにもいきません。
では、実際に寄せられた依頼とはどのようなものだったのかを、少しご紹介していきます。

◯通勤時、一目惚れした男性と付き合いたい

今回、依頼者からは出会い工作を通じて仲良くなりたい男性がいるということで、当社別れさせ屋ロジックに相談にいらっしゃいました。

毎日の通勤時に利用するバスの中で、一目惚れをしてしまった男性がいるそうです。 その男性は朝、毎日同じ時間のバスに乗って出勤していることまではわかっているのですが、相手は自分のこと眼中にないだろうし、一緒に乗っている時間は大体20分ほどしかないので、どうやって接点を作ったら良いのかわからず、今回当社別れさせ屋ロジックの出会い工作を利用して友達関係から始めたいとのことでした。

当社別れさせ屋ロジックは最初にこのターゲットの男性が普段どのような生活をしているのかというのを調査するところから始めました。 その結果、ターゲットは毎朝会社に通勤しており、2週間に1回ほど趣味の釣りに出かけていることがわかりました。 さらに釣りに出かけた後は、朝まで釣り仲間と飲みに行くということも突き止めました。 そこで、当社別れさせ屋ロジックでは趣味の釣りを通じてターゲットと自然な接触を図ることにしました。

ターゲットは非常に社交的な方で、初対面の方でも抵抗なく話ができるような方で、釣りが好きな人とは話が合うといい、当社別れさせやロジックの工作員の人に対しても楽しそうに話をしてくれました。 実際にターゲットは自分から話しかけるようなタイプの人で、実際に釣りに行っては同じ釣りをしている人に話しかけたりすることもあり、そこから仲良くなって友達になるというのもよくあるのだそうです。 そういった話を経て、さらにそこから親密な関係となり、朝まで飲みに行けるほどの仲になって連絡先の交換もすることができました。 その後も何度かターゲットとも食事に行くほど関係性を構築することに成功しており、その中で現在彼女はいないということ、良い人がいれば恋愛がしたいというようなことも話していました。 次に会う約束を取り付けた後、当社別れさせ屋ロジックの工作員は依頼者の方にその日は偶然を装ってこちらの食事会に合流してもらうことにしました。

そして約束の日の当日、事前に当社別れさせ屋ロジックの工作員とターゲットが行くお店を依頼者の方に連絡をしており、偶然を装ってターゲットと依頼者を接触させることに成功しました。 この時は、工作員と依頼者が友達同士であるという設定にしており、ターゲットと食事をしているところを依頼者が偶然目撃して声をかけてきたということにしました。 その店は1人で来ても違和感のないお店をだったので、たまたま1人できた依頼者が偶然工作員を見つけたというのも実行しやすかったです。 ターゲットが社交的であったということもあり「よかったらこの人も一緒に食事をしても良いか」というと快くOKしてくれたので、ターゲットと依頼者を隣の席に座らせました。 なるべく2人が会話できるように当社別れさせ屋ロジックの工作員が会話をすることで、2人は次第に自然と会話をするようになっていきました。

程よく2人が仲良くなってきたところで、工作員は職場から電話がかかってきたということにして、しばらく席を離れて2人きりの時間を作ります。 ターゲットが会話上手であるということと、依頼者の方がうまく立ち回ってくれたおかげで会話がかなり盛り上がったようです。 依頼者の方が釣りをしたことがないという話をすると、ターゲットは釣りについて話をしてくれたそうで、今度一緒にやってみないかというふうに誘われたのだそうです。 そういったこともあり、2人はお互いに連絡先を交換することに成功しました。

後日、ターゲットから依頼者についてどのような印象を持ったのかということを話す機会がありました。 すると、依頼者の方は非常に話しやすくて釣りが趣味でなくても自分の話を楽しそうに聞いてくれているから、話をしていて楽しいと話してくれました。 さらに、通勤時のバスが同じだったということもわかったそうで、最近では通勤時でも会話をしながら行くようになったのだそうです。 依頼者の方もうまく会話をしてくれたおかげもあり、当社別れさせ屋ロジックを利用したということも悟られずに、ごく自然な流れで仲良くなっていったようでした。

今回の依頼は出会い工作だったため、当社別れさせ屋ロジックの工作自体はここまでで終了となりましたが、その後はどのように連絡をしていけば良いか、どのように関わっていけば良いのかというのをアフターフォローとして携わっていきました。 その結果、依頼者の方はターゲットと定期的に会って、一緒に釣りをしてみたり、食事に行ったり、水族館にいったりと2人で何度か会う仲にまで発展していきました。 そして全ての工作とフォローが終わってから3ヶ月後、無事に依頼者の方はターゲットと交際することになったそうです。 さらにその交際は結婚前提の交際とのことで、近い将来結婚をするかもしれないとのことでした。 通勤時に一目ぼれをした接点もない男性との出会い工作が成功に終わった事例となります。

◯結婚を考えていた男性と復縁したい

今回、当社別れさせ屋ロジックに来た依頼は復縁工作をしてほしいというものでした。 依頼者の方は埼玉県に住む28歳の女性で、結婚を意識し始めた頃に別れ話を切り出されてしまったとのこと。 その彼と交際するきっかけになったのは大学生の頃で、落し物をして困っていた所を声掛けてもらったことでした。 そこから、お互いがゲーム好きということがわかり、どんどん仲良くなって交際に至ったようです。 依頼者にとって彼は一緒に居て苦じゃなく、居心地の良さを感じており、この人と結婚したらどんなに幸せなのだろうと考えるようになりました。

そして、交際から5年が過ぎた頃から結婚の話がチラホラ出てくるようになりました。 彼も当初は結婚する気持ちもあり、一緒に式場を考えたりしてくれたそうなのですが、その頃から彼は昇進をしてより忙しくなっていきました。 それと同時に、責任のある仕事を任されるようになったり、上司や部下の間に挟まれながら仕事をすることでストレスも溜まってきており、デートをしていても仕事の愚痴しか話さず、依頼者もモヤモヤしていました。 それにより、口論することも増えていき、結婚の話もなかなか進まない苛立ちから、何度も彼に「いつ結婚するの?」としつこく言ってしまったようです。

そういったことが重なってしまい、ついに彼から別れ話を切り出されていまいました。 今となっては何故あんなことをしてしまったのかとずっと後悔しているのだそうです。 できることなら、もう一度やり直して今度はゆっくり彼のペースに合わせて考えていきたいとのことで、今回当社別れさせ屋ロジックに復縁工作を依頼することになったとのことでした。

まず当社別れさせ屋ロジックはターゲットの1日の過ごし方をチェックしてみました。 すると、ターゲットは休日の日に水族館に行って写真を撮っている姿を目撃しました。 どうやらターゲットの趣味は写真撮影のようで、魚を丁寧に撮影している様子が見られました。 その後も、どこかへ出かけては写真撮影をしている姿が見受けられたので、今回はこの写真をきっかけに接触することにしました。 同じ写真撮影を始めたばかりの初心者という設定で当社別れさせ屋ロジックの工作員がターゲットと接触をします。 普段ターゲットは1人で写真撮影をしているようだったので、話しかけるのは非常に簡単でした。 同じ写真撮影が趣味だと話すと、ターゲットは嬉しそうに写真の話をしてくれました。 しかも彼は何かを教えるのが好きなようで、初心者だと話すとカメラの種類や写真撮影のコツなどをたくさん話してくれました。

そういった関係性を築いていってから数週間が経った頃、ターゲットから今度飲みに行かないかという誘いがありました。 なんとかターゲットの中に当社別れさせ屋ロジックの工作員の存在を植え付けることに成功しました。 そして二人で居酒屋へ行き、お酒を飲んで軽く会話をしていると、ターゲットから恋愛の話をしてきました。 その内容は「最近結婚を考えていた彼女と別れてしまった」とのこと。 この彼女こそが今回の依頼人でした。 詳しく話を聞いてみると、どうやらターゲットは別れ話をしたものの、本当は別れる気はなかったとのことでした。 ターゲットが言うには、最近は仕事が忙しくなってしまって、正直彼女のことは二の次にしていたとのこと。 その結果、結婚すると約束したのに結婚の話が進まないから彼女を苛つかせてしまっていたし、こちらも余裕がなくて八つ当たりしてしまうこともあったようです。 そして勢い余って別れると言ってしまい、それから全く連絡を取っていない状況で落ち込んでいるとのことで、今更連絡してももうどうしようもないと諦めているようでした。 話をしている時のターゲットは泣きそうな声で話しており、本当に別れたくなかったというのがひしひしと伝わりました。 ひとまず恋愛の話はここまでにしておき、話題を変えて趣味の写真撮影の話をすることで、その日の飲み会はお開きにしました。

それから数か月間、当社別れさせ屋ロジックではしっかりターゲットと写真の話をしたり、たまに食事に行ったりという関係は続けていきました。 そして、ターゲットと確実に関係性を構築したと判断したため、いよいよターゲットと依頼者を接触させることにします。 今回はターゲットと飲みに行っているお店に依頼者と友達役の女性工作員が先に来ていて、食事をしているというシチュエーションを作ります。 依頼者が座っているのはトイレの近くで、トイレに行けば確実に目に付く場所の席に座ってもらうことにしました。 そして当日、予定通りの席に依頼者が着席しているのを確認し、ターゲットと工作員は店内へ入りました。 そして食事をしてから数十分後、ついにターゲットがトイレに行きます。 その後、予想通り慌てた様子でこちらの席へ戻ってきて「今トイレの近くの席に前話した彼女が座っている」と話してきました。 当社別れさせ屋ロジックの工作員は「それならこっちに来てもらって一緒に飲もうよ」と提案をしますが、ターゲットはどうしようという表情をしていました。 ただ、前に別れたくはなかった、元に戻るなら戻りたいと話していたので、ここは勇気を出して声をかけようとターゲットに言い、依頼者と女性工作員の元へ向かいます。 そして、依頼者と女性工作員はターゲットの席へと向かい、4人で食事をすることになりました。

最初はとても気まずそうな顔をしていましたが、当社別れさせ屋ロジックの工作員2人がなんとか話しを盛り上げていきます。 すると、お酒の力もあってか、ターゲットも依頼者も緊張が解けて、普通に会話をするようになっていました。 そして数時間ほど食事を楽しんだ後、工作員は女性工作員を、ターゲットが依頼者を送るということになり、ターゲットと依頼者を2人きりにします。 こっそり後をつけると、2人は静まり返った公園のベンチに座ってじっくり話合っていました。

そして翌日、依頼者から連絡が来て「無事に復縁することができました」と当社別れさせ屋ロジックに報告がありました。 お互いに余裕がなかったということ、結婚は考えていたこと、今後どれくらい時間がかかるかはわからないけど必ず結婚はしようと約束してくれたことを報告してくれました。 もう同じような間違いをしないと固く誓った依頼者。 復縁工作が無事に成功した事例となりました。

◯現在の夫の行動確認をしてから、離婚するか決めたい

今回、当社別れさせ屋ロジックに来た依頼は別れ工作のご依頼でした。 依頼主であるA様は現在会社員として営業の仕事をしています。 家族構成は旦那様と小学3年生と小学1年生のお子様となっています。 旦那様は依頼主とは違う会社で営業として働いており、現在共働きです。 お子様の前では喧嘩をしないようにしているのですが、夫婦生活は全くないという状況でした。

2人は学生の頃から交際をしていたこともあり、年齢を重ねていくにつれて女性らしさがなくなってきたのかと思い、色々と綺麗になるためにたくさんの努力をしてきましたが、それでも夫婦間は冷え切っていると感じていたようです。 「もしかしたら旦那は浮気をしているのでは?」と思い、こっそり携帯を見たり、他の女性の痕跡がないかをチェックしたそうですが、特に浮気と思えるような痕跡もないため、単純に疲れているのかと思うようにしました。

しかしそんなある日、旦那様から「もうお前とはやっていけない、俺がいなくたって暮らしていけるんだろう」と一方的に言われてしまったそうです。 もちろんそんなこと思っていない依頼主は反発しましたが、それをきっかけに大喧嘩してしまいました。 それからというもの、休日は出張と言って仕事へ行くと言って家を出ていたり、夜帰ってこないで朝帰りになることも増えてきました。 最初は大喧嘩したことで家を避けているのかなと思い、お互いに頭を冷やそうと思い、そっとしておくことにしました。

ですが、その状態が数ヶ月経っても変わらず続いており、一体どうしたら良いのかと悩んでいたところに、当社別れさせ屋ロジックの存在を知りました。 この時の依頼主は離婚を視野に入れていたそうですが、その前に旦那様が普段家にいないときはどう過ごしているのかを知りたいとのことだったので、まずは旦那様の素行調査をすることにしました。

この時の依頼主の心境としては、夫婦生活も冷め切っているから離婚をした方が良いのかと思っているけれども、子どもの将来のことを思って我慢するべきなのか、それとも自分と子ども達だけで幸せに暮らした方が良いのかと色々と考えてしまうので、当社別れさせ屋ロジックが行った夫の素行調査の結果を見て決断をしたいと考えているようでした。

そこで、まずはターゲットである旦那様の素行調査をすることにしました。 その結果、なんとターゲットは仕事を定時に終わらせた後、依頼主と住んでいる家には帰らずに違うマンションへと向かっていきました。 そして、オートロックを手慣れた様子で解除し、そのまま中へと入っていきました。 その後終電が近くなる23時頃に、若い女性と一緒にマンションのエントランスから出てくる様子が見られました。 そのままターゲットは家へと帰宅いていきました。 若い女性とは別れ際にキスをしてハグをしていたため、これらを踏まえるとターゲットは不倫をしているということが判明しました。

その後も出張と言いながら、その若い女性と一泊旅行に出かけていたり、帰りが遅くなると連絡をした日は決まって若い女性の家に行くという様子が見られました。 この結果を報告した後、依頼主からは 「もう気持ちは冷めて完全に離婚をしようと思う。けれども、自分と離婚してその女と一緒になるのは許せないので、まずはその女と別れさせてほしい」 と当社別れさせ屋ロジックに依頼をしました。 離婚工作に関しては、証拠もたくさんあるのでこちらは自分で進めることができるとのことだったので、今回、当社別れさせ屋ロジックではターゲットと不倫相手の別れ工作をすることになります。

ターゲットの動きは大体把握していたので、次は不倫相手の女性の調査をしました。 すると、この女性は仕事と家を往復する生活をしており、習慣的に何かをするというのは特にありませんでした。 ですが、たまに好きなアニメでつながった人と遊びに行くようだったので、それを利用することにしました。 Facebookで本名で登録してあり、そこからTwitterのアカウントがわかったので、女性工作員がそこからTwitterでコンタクトを取り、やり取りを開始します。 そして、一緒に遊びに行く約束を取り付け、女性工作員が女性と接触することになりました。 ある程度仲良くなってから2人で食事をするようになり、恋愛事情について話をすることも増えてきました。

するとその女性は不倫をしていることを話してくれました。 どうやらターゲットは3年間ほど交際をしているとのこと。 最初はほんの少しだけ交際できれば良いと思っていたそうなのですが、なかなか別れることができずに、結局なあなあで付き合っているとのこと。 このままこの人と交際して大丈夫なのかという不安があり、それをターゲットに相談したら、妻とは離婚すると話したのだそうです。 恐らくそこから依頼者に対して冷たく当たるようになったのではないかと思われます。 しかし不倫相手の女性としては、このまま交際していくのはやはり怖いという気持ちがあり、別れたいとは思っても情が出てしまって別れを切り出せない状況なのだとか。 そこで今度、合コンをしようという話になり、こちら側は当社別れさせ屋ロジックの男性工作員と一緒に合コンをすることにしました。 すると、不倫相手の女性は男性工作員のことが気になってきたようでした。 男性工作員もその女性と関係性を構築していき、意識させていくようにします。

後日、合コンの話をした時に、不倫相手の女性は当社別れさせ屋ロジックの男性工作員のことが好きになったと話しており、今度ターゲットに別れを切り出すと決意しました。 それから一週間後、不倫相手の女性から「別れ話をした、ターゲットは相当ごねていて苦労したけれども、なんとか関係を断ち切ることができた」と話しました。 改めて当社別れさせ屋ロジックがターゲットの素行調査をしてみたところ、不倫相手の女性の家に行くことはなくなり、まっすぐ家に帰るようになりました。 依頼者に話を聞くと、家のことを前よりするようになった、子どもと遊ぶようになったと変化が見られたそうなのですが、それ以上に不倫をしていたという事実が許せないため、やはり離婚するという気持ちは変わらないようでした。 それから数日後に離婚を切り出し、不倫をしていることは知っていたと思っていることを全部話しました。 不倫相手と別れた後ということもあるのか、離婚はしたくないとごねていたのですが、依頼者の毅然とした態度で離婚を突きつける様子に根負けし、離婚を受け入れました。 子どももこれまでのターゲットの態度もあり、母親についていくということになり、依頼者は子ども2人と3人で一緒に暮らすことになりました。 今では両親の協力もあり、幸せに暮らしているそうです。

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