別れさせ屋の成功事例

  • ご相談件数1900件以上
  • 別れさせ屋業界初!全国対応交通費0円

まず最初にお読みください

別れさせ屋Logicの強み
公式インスタグラム

別れさせ屋Logicで実際にあった依頼の成功事例

当社別れさせ屋ロジックには様々な依頼が寄せられてきます。 同じような内容であっても、人によって状況も違うので、全て同じ方法で解決するというわけにもいきません。 では、実際に当社別れさせ屋ロジックに寄せられた依頼とはどのようなものだったのかを、少しご紹介していきます。

〇元彼と復縁したいから元彼と今付き合っている恋人を別れさせてほしい

こちらの依頼は3ヶ月契約として約150万円でした。 今回は、元彼と復縁したいけれども相手には既に新しい恋人ができていたから、この2人を別れさせて欲しいという内容でした。

彼女の状況としては、ターゲットが別の人と浮気をしており「もうあなたとは付き合えない」と一方的に言われ、今でもそれは納得出来ていないということで、今回の依頼に踏み切ったとのこと。 ターゲットの行動は、第三者から見ても不誠実なものでしたが、依頼者からすると「もちろん怒りの気持ちもあるけれども、それ以上に彼のことがまだ好きだ」とのことで、ターゲットと復縁するチャンスを掴むために、当社別れさせ屋ロジックの工作を検討したようです。 全体的にまとめると、依頼者はターゲットに対して怒りの気持ちはあるが、最終的には復縁して1からやり直したいとの事だったので、今回、当社別れさせ屋ロジックとしてはターゲットと恋人を別れさせた後に、復縁しやすい状況を工作するということで依頼を引き受けることになりました。

別れさせる方法としては、ターゲットと今の恋人の間に喧嘩をするきっかけとなるものを仕向けるということで依頼者も納得したため、そのまま契約をして工作をスタートさせました。

まず当社別れさせ屋ロジックでは自然な流れで工作員がターゲットに接触をした後、今の彼女についての話を色々と聞き出していきました。 その後にまずは彼女の良いところをどんどん挙げていき、ターゲットが喜んでいる姿を確認した後に、彼女の悪い部分について少しずつ挙げて行くという方法を取りました。 良いところが挙げられた後に、悪いところが顕著に見えてくると、ターゲットは次第に別れを検討し始めるようになりました。 その別れを当社別れさせ屋ロジックの工作員が後押しする形となり、ターゲットは今の恋人と別れることに決めました。

それと同時に、別れを検討したターゲットは依頼者に恋愛相談をするという状況を作り出しました。 そういったこともあり、ターゲットは恋人と別れ、恋愛相談をして関係が修復された依頼者と再び付き合うことになりました。

こうして、依頼者の希望通りの結果となり、この依頼は成功ということになりました。

〇他の別れさせ屋で失敗した依頼

こちらの契約は3ヶ月契約で約100万円でした。 今回は、元彼と恋人を別れさせたいと他の業者に依頼したが、失敗してしまったので改めて当社別れさせ屋ロジックに依頼したいとのことでした。 依頼者の希望としては、元カレが恋人と別れたらそのまま復縁したいということでしたが、他社に工作を依頼した結果、工作が失敗したとのこと。 そのため、まず当社別れさせ屋ロジックは、他社に依頼した時にどのような工作をしたのかを聞き取りました。

すると、その業者ではハニートラップを活用した工作を提案し、依頼者もそれを承諾しました。 しかし結果として工作員がターゲットと思うように接触することができず、結局何もできずにお金だけかかっていくというような状況になってしまったことで、依頼者も「このままここにお願いしていたら意味がない」と判断し、当社別れさせ屋ロジックに相談しに来たという状況でした。

ハニートラップが成功に繋がる事例もあるのですが、今回の依頼者の相談内容の場合だと、ハニートラップの成功率がかなり低いことがわかり、 何が原因で他社が失敗しているのかというのも見えてきました。 改めて依頼者の方の状況を踏まえて、成功率の高い工作を提案し、依頼者の方もそれに納得をして契約するに至りました。

まず当社別れさせ屋ロジックは調査を念入りに行い、工作員とターゲットが自然に出会えるきっかけを探します。 その結果、自然とターゲットと接触できる機会を見つけたので、そこを突いて自然の流れで接触に成功させました。 依頼者の方もこの段階で「この前お願いした時より信頼できる」と話してくださいました。 そして依頼者の方と相談をして決めた工作内容を確実に実行していき、他社ができなかった所までたどり着くことができたことで、依頼者の方も安心したそうで、このままお願いしたいとのお声をいただきました。

順調に工作を進めていった結果、ターゲットが恋人と別れることがほぼ確定となったので、今度はそこから依頼者の方に恋愛相談が来るように仕向けることにしました。 結果、2人の関係は修復されていき、ターゲットが恋人と別れた後に2人は復縁することに成功しました。 これは他社ではできなかった依頼が、当社別れさせ屋ロジックで成功させることができたという事例となります。

〇娘の恋人と別れさせてほしいという親からの依頼

こちらの契約は4ヶ月契約で約150万円でした。 今回は娘とその彼氏を別れさせてほしいという内容でした。 ある日娘さんが、結婚前提に交際をしているという彼氏を紹介してきたそうなのですが、その彼氏は過去に犯罪を犯して逮捕された経歴があることがわかりました。 それを聞いた段階で少し不安になった依頼者ですが、その彼氏は既に更生したとのことで、娘もそれで幸せだと思っているなら、あまり口出しをしないようにしていたそうです。

ですが、それからというもの、娘に笑顔がなくなっていることに気が付き、その原因は娘の彼氏による脅迫や束縛であることが判明しました。 それを知った依頼者は娘の彼氏にも別れてほしいと伝えたそうなのですが、彼氏も同じように別れる気はないとはっきり言われてしまったそうです。

そこで依頼者は第三者機関に頼ろうと考えたそうなのですが、警察の場合は民事不介入であることもあり、恋人を別れさせるようなことはできず、同じように弁護士もこのような事例ではあまり有効ではないことがわかりました。 さらに相手は前科があるということで、あまり大きな行動ができずにずっと悩んでいたそうです。 さらに彼氏は依頼者に別れてほしいと言われたことによってどこか意地になってしまった部分もあり、別れるどころか脅迫や束縛といったことをするようになってしまい、このままでは大変なことになると思った依頼者は思い切って当社別れさせ屋ロジックに相談をしたという経緯でした。

ターゲットが前科持ちであると一般人からしたら何をされるかわからないという恐怖感が大きいです。 一方当社別れさせ屋ロジックでも、ターゲットを逆上させずに穏便に工作を進めていく必要があります。 慎重に計画を立てていき、念入りな調査をした結果、無事にターゲットと自然に接触することに成功しました。 工作員がターゲットに話を聞いたところ、彼氏もまた複雑な想いを抱えていることがわかりました。 犯罪を犯して逮捕されたターゲットは出所した後、自分の頑張りを誰にも認めてもらえなかったことが悔しいと思っていたそうです。 そのうちターゲットは意地になってしまい、自分が過去に犯してしまった過ちを後悔して苛立ちを感じていました。 それは依頼者の娘と交際している時にも強く感じていたそうで、「彼女のことが好き」という気持ちで付き合っていたわけではなく「このまま別れたら本当に自分はダメな奴だ」という意地で交際をしていたことに気が付いたそうです。 それを知った当社別れさせ屋ロジックの工作員は「前科があっても心から愛してくれる人がいるはずだ」とターゲットを説得した結果、ターゲットは依頼者の娘と別れることを決意し、2人はそのまま別れることになりました。

こういった事例の場合、別れさせた後も恨みが残ってストーカーになってしまうという最悪な結末になりがちですが、今回はターゲットが心から納得したうえでの別れだったため、こういったことにもならずに円満に別れることに成功しました。

〇旦那がDVをしてくるので別れたい

こちらの契約は2ヶ月契約で約60万円でした。 今回の依頼はマッチングアプリで知り合った彼と結婚をした主婦からでした。 結婚をして幸せな生活を送っていた依頼者ですが、結婚から半年経った頃から旦那のDVが始まりました。

依頼者もこのままこの人と結婚生活を送るのは無理だと思ったそうなのですが、結婚をきっかけに勤めていた正社員の仕事も辞めてしまっており、親戚付き合いも深くなっていたことや、親も結婚を喜んでいたということもあり、なかなか親にも離婚の相談をしにくいといった状況でもありました。 さらに旦那は外にいるときはとても良い顔をするので、友達からも評判がよく、「本当に良い人と結婚したね」と言われており、それがまた離婚を躊躇させる原因にもなっていました。

さらに依頼者はマッチングアプリで出会ったことで、 お互いのことをあまり良くしらない状態で結婚したことをすごく後悔していました。 旦那のDVが目に付くようになってからは、毎日が本当に苦痛でストレスを感じるようになり、嫌悪感が態度に出ていたためか、どんどんDVは悪化していきました。 そんな生活を送っている中で、長い結婚生活を送っていた友人が離婚をしたという話を聞き、「離婚して本当に開放された!よかった」と言っている姿を見て、どんどん離婚したいという気持ちが高まっていきました。

ですが、結婚してまだ一年も経っていないのに、こちらの都合で離婚を切り出したとなれば、逆にこちらが悪者になってしまうのではないか? 親や親戚に恥をかかせないかといった想いがあり、なかなか離婚に踏み込む勇気が持てない状況もあり、そういった悩みも聞いてほしいということで当社別れさせ屋ロジックへの依頼を検討したそうです。

実際に離婚をするとなった場合、裁判にまで発展するケースが多く、このDVに耐えている状況の中で裁判をしていくというのも精神的負担がかなり大きいものです。 そこで、裁判などで時間をかけずに離婚に繋がるような工作を考えていくことにしました。

まずはターゲットについて念入りに調査をし、自然なタイミングで接触をしていきます。 実際に夫婦間での夜の営みの回数が減っているという話を依頼者からうかがっていたので、それを利用して心理誘導をしていきました。 すると、ターゲットの方でも自分が思い描いていたものとはかけ離れているということを打ち明け、離婚についても少し考えているということがわかりました。

そこで、当社別れさせ屋ロジックの工作員は思い切ってDVを抑えるように誘導をしました。 すると、ターゲットは妻のことを家政婦だと思っていたのかもしれないということを認識させることに成功しました。 そして、ターゲットは「自分には彼女との結婚生活は向いていないのかもしれない」と考えるようになり、新婚1年目だけれども離婚した方が双方のためになると冷静に考えてくれました。 そして、ターゲットの方から離婚届を出すことになり、お互いに慰謝料請求などの裁判をしないということで合意し、時間をかけずに円満に離婚させることに成功しました。

このように、実際に寄せられた依頼は多数あり、人によって状況や環境も異なります。 当社別れさせ屋ロジックでは1人1人の状況をしっかり伺い、適切な方法を導き出してスムーズに円満に別れに繋げていきます。 もし別れたくても別れられない、あの二人を別れさせてほしいという想いがある方は、一度当社別れさせ屋ロジックに相談をしてみてはいかがでしょうか?

〇彼氏がDVをしてくるので別れたい

今回当社別れさせ屋ロジックに訪れた依頼者様は、日常的に暴力やモラハラをする2歳年上の彼氏となんとか別れたいという方でした。 依頼者様がそのターゲットと交際を始めたのは、今から3年前のことで、配信アプリを通じて知り合い、そこから交際をスタートさせたそうです。

配信を通じて仲良くなった2人は、次第に直接会うようになり、その時もとても仲良く過ごせていたそうで、依頼者様もこの人となら結婚をしても良いかもしれないと思うようになっていたそうです。 そして、その気持ちはターゲットも同じだったようで、結婚をする前に何年か同棲をしないかという提案をしてきました。 依頼者様も結婚を考えていたので、その提案を受け入れ、1年前から同棲を開始させます。

しかし同棲を開始してから半年後、少しずつターゲットからのモラハラを受けるようになり、精神的に気持ちが追い詰められていくような状態になってしまいました。 さらには暴力も振るわれるようになり、今となってはターゲットに対して恐怖心しかないとのことでした。 今のままではよくないと考えている依頼者様ですが、今別れを切り出したら、また暴力を振るわれるのではないかと思い、なかなか切り出すことができないとのことで、今回当社別れさせ屋ロジックの力を借りてなんとか事を荒立てずに別れさせて欲しいとのことでした。

当社別れさせ屋ロジックとしてはターゲットと自然に接触をするため、趣味や定期的に行っていることなどを調査しましたが、どうやらターゲットには、これといった趣味もなく、ただ仕事をして家に戻るという生活を送っていました。 依頼者に話を伺ったところ、今でも配信アプリを利用しているとの事だったので、アカウントを聞いた後にそのアプリを使って自然に接触し、ターゲットとやり取りができるようになりました。 当社別れさせ屋ロジックの女性工作員がターゲットにアプローチをかけ、連絡先の交換と直接デートをすることに成功します。

何度かデートをしていくうちに、ターゲットから実は同棲している彼女がいるという話をしてくれたうえに、今の彼女と別れて交際したいという気持ちを話しました。 そこで、当社別れさせ屋ロジックの女性工作員は今の彼女と別れてもらうように誘導させていき、その結果ターゲットは依頼者様と別れることを決意し、後日同棲を解消し、事を荒立てることなく別れることに成功しました。

依頼者様は、女性工作員とターゲットの縁が切れた時に、また復縁を求めてくるかもしれないとのことだったので、少し遠いところに引越しをして、二度と会わないようにするとのことでした。 今回、当社別れさせ屋ロジックの工作により、暴力を振るう彼氏から穏便にスムーズに別れることに成功した事例となります。

ページトップへ戻る
別れさせ屋Logic